上級者向けの記事

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ドリアンスケールの簡単な解説をYOUTUBEにアップしました。

ドリアンスケールの簡単な解説をYOUTUBEにアップしました。興味のある方はぜひご覧ください。
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絶対見てほしいレッスン動画「エリック・ジョンソン」

ギターを上達したいと思っている方に特におすすめしたいレッスン動画です。エリックジョンソンさんが20年以上前から出されていたもので現在YOUTUBEにUPされているようです。ギターのピッキングからボイシングや右手の特殊な弾き方等目からうろこの内容を多数紹介してくれています。
その他の記事

熊谷市でファンクジャムセッションを開催予定

熊谷市近辺でファンク系のジャムセッションやJPOP系のジャムセッションをやりたいなと思っている方がいましたらぜひご連絡をください。開催する時にお知らせできるようにしておきます。
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プロから初心者の方にぜひおすすめしたいPC用WEBアプリ[MUSICCA]

「PC 鍵盤 アプリ」みたいなので検索すると「MUSICCA」というサイトで無料で使えるものを見つけました。これはいい!!使ってみてとてもよかったです!!一音出したい時にすぐ確認できます。演奏家、音楽講師のような、頻繁に音を確認しないといけない方にもおすすめですし、中級者ぐらいのまだデスクに制作環境を整えていない方にもおすすめです。※プロはだいたいデスクの音源はある程度電源を入れっぱなしにしていると思いますけどね。でもDAWやスタンドアロンのソフトを立ち上げるのが私はめんどくさいんです。
これから始める方・初心者向けの記事

ギターの練習の時に使う機材について

音源をしっかりとまず聞かないと練習できません。だからヘッドフォンやイヤフォンでしっかりと聞きます。iPhoneのスピーカーだけでは練習はできないと思います。そして欲をいうなら自分のギターの音もヘッドフォンから同時に流れてくると練習がしやすいです。そんな時にマルチエフェクターだとAUX端子で音源も混ぜ合わせることができますのでおすすめです。
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歪みエフェクターを二つ以上並べることは一般的

人によって一台しか使わない人もいるし、その逆に4台ぐらい並べる人もいます。僕は、演奏の時はディストーションとオーバードライブを一台ずつ並べていました。多分、二つ以上並べる人の方が多いんじゃないかなと思います。ジャムセッション等の頻繁にアンプからギターやエフェクターを移動させないといけない時は一台だと思います。で、二つ同時に鳴らすのはどうなんだ?というのが上記記事の論点だったと思います。これも人によってまちまちだと思いますが、僕はあまり同時に踏むことはしていませんでした。2台同時に踏んで歪みを稼ぐ目的の意見をよく聞いていましたが、僕はどうしてもそれがノイジーに感じてしまってあまりしなかったのです。
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SONICAKE ポケットマスター レビュー|初心者から上級者まで満足できる万能マルチエフェクター

宅録なんかでも十分に使えると思います!ライブでの使用は、どうしても本機が足で操作をすることを想定しないので台などに置いて手で操作した方がいいのかもしれないですね。ネットの情報では優しく足で踏んでますみたいな方もいるようです!あと、ものすごく小さいのでジャムセッションや軽いリハーサルなどの時はこれだけでいいかもしれません。ツアーの時とかホテルでの練習にも用意しておきたいですね。
YOUTBEチャンネル動画

YOUTUBEに動画「【ギター講座④中級者向け】コードの耳コピをしているところと簡単な説明」をUPしました!

YOUTUBEに動画「【ギター講座④中級者向け】コードの耳コピをしているところと簡単な説明」をUPしました!耳コピをする際の簡単な手順などを動画で紹介しています。ぜひご覧ください!中級者向けの内容です!
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ジャズの練習こそ楽譜を見るべき

ジャズは一般のポップス曲よりもかなり複雑な音使いとなっています。例えば普通の曲が「ドレミファソラシド」でできているのに、ジャズではある箇所では、レやラがフラットしていたり、ファがシャープしたりします。これは初めてその音を聞く人にとっては耳コピ―で音をとることは非常に難しいと思います。だから、ジャズを弾きたい!アドリブをしたい!となったらまずはジャズの楽譜を買って弾いてみることです。ギターならウェスモンゴメリーでもいいし、ピアノならバドパウエルでもいいですし。
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ジャムセッションに変わる練習方法 YOUTUBE

もしジャムセッションに飽きてきたのであれば、YOUTUBEなどで好きなミュージシャンのライブを流しながら一緒に演奏することをおすすめします。CD等のスタジオ版でもいいですがなるべくライブ盤で映像が確認できた方がいいです。上級者になってくると、その時に初めて聞いた曲でもその場で音をとって、演奏を行います。全く音がとれないということであれば知っている曲、例えばジャムセッションで行う曲や自分が普段演奏している曲でもいいのでそこから始めてみるといいでしょう。
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