ひがしべっぷ

スポンサーリンク
講師日記

宅建試験を受けた!

私は普段ギターの先生とは別に行政書士としても活動しているのですが、法律に関する知識をもっと増やしたいと思い受験をしました!特に最近では空き家に関する問題も社会問題となっていて不動産に関する知識があった方が役に立つと思って受けてみました。最近はテストが終わった後の数時間後にすぐ試験の答え(必ずではないが・・)が資格予備校などからでますので、それを見ながら答え合わせをしたのですがなんとか合格点を超えていそうでよかったです。
機材に関すること

パワーサプライにコンパクトとマルチエフェクターをつなげた

楽器の発音が不自然に減衰されるようになったこと、LOWがなくなり、スカスカの音になったことを感じました。パワーサプライからのコンパクトとマルチへの供給について、今まではあまり気にしていなかったですがこれからはやめようと思います。もし、準備できるのであれば、パワーサプライでは、コンパクトエフェクターのみに供給、もしくは電池で電源を供給。マルチエフェクターには別の電源(9VのACアダプター等)から供給。がベストだと思われます。
講師日記

「ギターと孤独と蒼い惑星」と「ぼっち・ざ・ろっく!」――心に響くメロディーと詩の物語

「ギターと孤独と蒼い惑星」という曲を聴くと、その不思議な力を強く感じます。この曲は、孤独と向き合いながらも、自分を信じて前に進もうとする心情を繊細に表現しています。聴くたびに心がじんわりと温かくなり、どこか切なくて、でもどこかで希望を感じさせてくれる一曲です。
機材に関すること

真空管アンプとトランジスタアンプの違い

ギターアンプの世界には、「真空管アンプ」と「トランジスタアンプ」という二大勢力があります。それぞれが持つ個性は、まるでギタリストが使うピックのように、音楽に彩りを与えます。この記事では、それぞれのアンプが持つ魅力と、ちょっぴり気をつけたいポイントについて、楽しくお話ししましょう!
講師日記

本日8月6日は新宿ゴールデンエッグでジャムセッションをしてます!

新宿歌舞伎町ゴールデンエッグ「あきともセッション」19:00~22:30charge:1500円(+1drink)akitomo(vo)ひがしべっぷ(gt)イノウエ ユウキ(ba)水本 泰喜(dr)funk系セッションですがジャンルに縛りはありません。黄色本、黒本等お店にある譜面お借りできます。定番曲以外ご希望の方は見開き一枚程度の譜面4部ほどお持ちいただければ演奏しやすいかと思います。
教室からのお知らせ

熊谷市上之地区でギターレッスン

さて、現在熊谷市と赤羽駅でギターレッスンを行っていますが、熊谷エリアについては来年の7月頃をメドに熊谷市上之地区に場所を変える予定です。ユニクロやベルクがあるエリアの近くですね。駅近くですと車でいらっしゃることができない方も多いですが、次に検討している場所は駐車場も十分に確保できますので遠方の方もぜひお越しください。現時点では引き続き熊谷駅近くの音楽スタジオを利用したレッスンを行いますのでこちらもお気軽にご連絡ください。
機材に関すること

BOSS SY-1 シンセ音が出せるエフェクター

ギターシンセサイザーに関するエフェクターは昔はギターにエフェクターと連動させるための専用のピックアップを取付けなければいけなかったのです。エフェクターの見た目としてはほぼマルチエフェクターで結構大きさだったのです。私もローランドのGR-20という製品を持っていたが、シンセの音以外に通常のギターの音色の為のエフェクターも用意しないといけないのでとても大がかりになっていた。最近のギターシンセは専用ピックアップも不要で、サイズも通常のコンパクトエフェクターと同じサイズのものがBOSSから売られているようです。とても気になったのでYOUTUBEで音色を聞いてみましたが私が出したい音色も出せるようでぜひ購入したいと思いました。ちなみに、私はパット・メセニー(Pat Metheny)というジャズギターリストが大好きで、その方が出しているようなギターシンセの音を出したいと思っています。
これから始める方・初心者向けの記事

ギター 弦の交換 どのくらいで変えるか

弦を交換しないとちゃんと演奏しているのに正しい音程が出せない、音がしっかり伸びないなどの不具合が生じますのでこまめに取り換えるべきです。デメリットをまとめます。・正しい音程が出せなくなる、チューニング、オクターブピッチが合わなくなる・チューニングがすぐ狂うようになる・音が伸びなくなる・弦が錆びて手が汚れる・弦が錆びていない状態でも手が鉄臭くなる
上級者向けの記事

ギター カッティングの練習

練習方法としては、まず歯切れよく弾く方法をマスターすることにある。歯切れよく弾くためには右手のピッキングをしっかりと腕を振り下ろし手首の回転も加えることだ。6本の弦がじゃらんと鳴るのではなく、「シャっ」とか「サッ」となるように意識してやっていく。いきなりアップを加えて練習するのは難しいのでまずはダウンの四分音符だけで繰り返し練習をし、上記のようなイメージの音が出せるようになったらダウンアップを四分音符で行い上下運動のサウンドを遜色なく出せるようにしたい。「シャッ」という音を分かりやすく体験する為に、六本の弦を手のひらで軽く触れて音が鳴らな(完全なミュート状態、ブラッシング状態)ようにし、右手がしっかりと機能していることを確認するのも有効だ。
その他の記事

ミュージシャンと法律

法律は様々な場面で関わってきます。音楽家であれば著作権が密接にかかわってきます。ストーとミュージシャンなら本当に駅前で許可を取らずに演奏してもいいのか?など様々な問題が発生します。私は法律に関する仕事もするようになったので法律を侵すようなことはしません。法律は侵さず自己の活動を行うことはルールを守って第三者に対し公平に活動することにもなります。
スポンサーリンク